この間のクリスマスに、おじいちゃんから自転車を買ってもらった、南と和也。
二人とも大きめを買ってもらったので、少し乗りこなすのに一苦労。
それでも和也はすぐに慣れて、スイスイ。
でも、南はまだ自転車経験自体が少ないため、まだ慣れない。
長く乗れるように、大き目を選んだのだけれど、もう少し小さいのにすべきだったかな。。
いろいろ考えるのをよそに、南はまた、転んでは起き上がり、転んでは起き上がりを繰り返す。
大したものです。
本当に根性があります。
今日の練習でだいぶコツをつかんだみたいで、転び率がだいぶ下がってきました。
あと2回くらい練習に出かけたら、転ばなくなるかな。
がんばりましょう。
2013年1月27日日曜日
2013年1月24日木曜日
どんぐりころころは超大変!
そういえば、昔、子供たちの誰かが、歌っていたのを思い出した。
「どんぐりころころ、どんぐりこ」 ← どんぶりこ が正しい。
「お池にはまって、超大変!」 ← さあ大変 が正しい。
ツッコミどころはいろいろあったのですが、どれだけ教えても、直らない・・・。
少し心配したのですが、もちろんその後、直りました。
・・・で誰が歌っていたかな・・と思って、相方に確認してみたら、南だった。
こういうことって、些細なことで、小さなことだけれど、
忘れがたい大切な思い出。
できるだけ忘れないように、
大切に書き留めておこう、と思った。
「どんぐりころころ、どんぐりこ」 ← どんぶりこ が正しい。
「お池にはまって、超大変!」 ← さあ大変 が正しい。
ツッコミどころはいろいろあったのですが、どれだけ教えても、直らない・・・。
少し心配したのですが、もちろんその後、直りました。
・・・で誰が歌っていたかな・・と思って、相方に確認してみたら、南だった。
こういうことって、些細なことで、小さなことだけれど、
忘れがたい大切な思い出。
できるだけ忘れないように、
大切に書き留めておこう、と思った。
2013年1月19日土曜日
雪かきはすぐにすべきだ
大雪が降って、ようやく一週間。
これまでに大雪に降られて、雪が解けなかった経験などないため、放置して一週間が過ぎていた。
しかし、雪は解けない。
このとき、雪は既に氷と化して、簡単にはとれない。。
雪かきは、すぐ、 遅くとも翌日にはやらなければならないのは、こういうことか・・と身にしみて感じた。
でも、残った雪・氷は処理しなければならない。
達也・和也・南を総動員して処理を開始。
しかし、20分くらいで和也は腰が痛いといって離脱。
同じタイミングで南も離脱。
まあそんなもんだろう。
先週は和也が大活躍してくれたと奥さんから聞いている。
しかし、今日は達也は良く働いてくれた。
雪は半分程度取り除ければいいと目論んでいたところを、ほぼすべて排除できた。
・・本当に雪かきはすぐにやらなくてはと思った。
あと、雪かき用の平らなシャベルも必要だと思った。
(土を掘るシャベルで雪かきしました。。)
これまでに大雪に降られて、雪が解けなかった経験などないため、放置して一週間が過ぎていた。
しかし、雪は解けない。
このとき、雪は既に氷と化して、簡単にはとれない。。
雪かきは、すぐ、 遅くとも翌日にはやらなければならないのは、こういうことか・・と身にしみて感じた。
でも、残った雪・氷は処理しなければならない。
達也・和也・南を総動員して処理を開始。
しかし、20分くらいで和也は腰が痛いといって離脱。
同じタイミングで南も離脱。
まあそんなもんだろう。
先週は和也が大活躍してくれたと奥さんから聞いている。
しかし、今日は達也は良く働いてくれた。
雪は半分程度取り除ければいいと目論んでいたところを、ほぼすべて排除できた。
・・本当に雪かきはすぐにやらなくてはと思った。
あと、雪かき用の平らなシャベルも必要だと思った。
(土を掘るシャベルで雪かきしました。。)
ピアノは好評だった
ピアノは私しか弾かないだろうと思っていたけれど、意外にも家族みんなに好評だった。
奥さんは当初から弾きたいと言っていたので時々楽しそうに弾いている。
これは予想の範疇。
予想外だったのは、達也。
2週間くらいで「アラベスク」をほぼ覚え、徐々に精度を上げていく。
次に「エリーゼのために」も練習中。
いろいろな曲に興味を持って取り組んでいるところが素晴らしい。
和也はようやく「ねこふんじゃった」をマスター。
南はほとんど鍵盤を触らない。
思うようにいかないものだと思った。
奥さんは当初から弾きたいと言っていたので時々楽しそうに弾いている。
これは予想の範疇。
予想外だったのは、達也。
2週間くらいで「アラベスク」をほぼ覚え、徐々に精度を上げていく。
次に「エリーゼのために」も練習中。
いろいろな曲に興味を持って取り組んでいるところが素晴らしい。
和也はようやく「ねこふんじゃった」をマスター。
南はほとんど鍵盤を触らない。
思うようにいかないものだと思った。
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