長い間、念願のピアノをとうとう購入した。
どちらかというと、子供のためというより、自分のため。
ピアノを弾いていると、とても幸せな気持ちになれる。
昔は毎日ピアノを弾いていた。
だから、ピアノがずっと欲しかった。
けれど、踏み込めずにいた。
クリスマスだし、家族のすすめもあり、ようやく購入!
で、予想に反して、達也がとてもよく弾く。
和也、南もそれなりに弾いているらしい。
買ってよかった。
子供たちも、これから継続的にピアノを弾いてくれるといいなぁ。
2012年12月21日金曜日
2012年12月6日木曜日
和也のベッドを南が借りる
達也と和也は自分の部屋で、一人で寝るということで、おじいちゃん、おばあちゃんにベッドを買ってもらっている。
南はもちろんだが、結局、和也は、奥さんと南と川の字になって布団で一緒に寝ている毎日だ。
ところが、今日は、南は一人で寝てみたいから和也のベッドを貸して欲しいと言い出した。
すぐに戻ってくるかと思いきや、すんなり寝てしまった。
幼稚園年中なのに、大したものだ。
和也は、少し居心地が悪そうだが、奥さんと布団で寝ていた。
まだ小学2年生だから、OKだが、これを機会に一人で寝ると言い出してくれるといいのだが。
南はもちろんだが、結局、和也は、奥さんと南と川の字になって布団で一緒に寝ている毎日だ。
ところが、今日は、南は一人で寝てみたいから和也のベッドを貸して欲しいと言い出した。
すぐに戻ってくるかと思いきや、すんなり寝てしまった。
幼稚園年中なのに、大したものだ。
和也は、少し居心地が悪そうだが、奥さんと布団で寝ていた。
まだ小学2年生だから、OKだが、これを機会に一人で寝ると言い出してくれるといいのだが。
桃太郎はきび団子を食べたのか
奥さんが南を寝かしつけているときに、桃太郎のお話をしている途中で、投げかけられた質問だった。
確かにそうだ。
私は考えたこともなかったかもしれない。
桃太郎は、お供の動物たちに、きび団子をあげる表現は出てくるが、桃太郎も食べたという話は聞いたことがない。
でも、奥さんは迷わず答えた。
「もちろん食べたよ。じゃあ、桃太郎もきび団子を食べたお話をしようか。」と言って、そのまま寝かしつけた。
でも、実際はどうなのだろう。
おじいさん、おばあさんは、桃太郎が食べるために、きび団子を準備したのだろうから、やっぱり食べたのだろう。
おじいさん、おばあさんのために。
確かにそうだ。
私は考えたこともなかったかもしれない。
桃太郎は、お供の動物たちに、きび団子をあげる表現は出てくるが、桃太郎も食べたという話は聞いたことがない。
でも、奥さんは迷わず答えた。
「もちろん食べたよ。じゃあ、桃太郎もきび団子を食べたお話をしようか。」と言って、そのまま寝かしつけた。
でも、実際はどうなのだろう。
おじいさん、おばあさんは、桃太郎が食べるために、きび団子を準備したのだろうから、やっぱり食べたのだろう。
おじいさん、おばあさんのために。
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